我が家の玄関前にはムダに大きい四角い花壇があるのですが、そこで幅をきかせているのがこのデュランタ。
沖縄のホームセンターや花屋さんでは和名のタイワンレンギョウや花レンギョウという名前で売られている方が多い気がします。

この花はバニラそっくりの甘〜い、いい香りがします。
夏の間、スズメガとクマバチがこの花にたくさん集まるので息子たちはビビッてますが(笑)
この花のおかげで、私は久しぶりにクマバチを見ることが出来て、小さい頃を想い出しては郷愁に浸ったりなんかしてます。
沖縄の家ではよく植えられていますが、どのデュランタもワイルドに暴れまくっているように見えるのは私だけでしょうか。
もちろん我が家のデュランタもそう。マメに剪定しているつもりですがすぐに伸びてしまい、まとまりが悪くなります。
成長も早いんだよな〜。
でもこの暴れ具合が、デュランタの魅力なのかも!?

こんばんわ
暴れっぷりが デュランタの魅力
そうかもしれません
私も以前とりあげた事があります よろしければご覧ください
http://yoshi5.mo-blog.jp/maedamame/2006/12/post_1e0f.html
‘黒くて丸くて大きいの’もとりあげた事があります
ついでにどうぞ
http://maedamame.ti-da.net/e1647367.html
★まえだまめさん
こんにちは、コメントありがとうございます(^^)
ブログの記事、拝見しました。うちの花壇は、キバノタイワンレンギョウで
周りを縁取ってその内側にこのデュランタがあります。
デュランタがある程度高くなったので、まえだまめさんのおっしゃる様に
上からふわっと枝垂れるような感じに仕上げようと思います。(^^)g"
クマバチも色と見た目でビビリがちですけど、思えば昔から、クマバチに
対しては「怖い」と思ったことは無かったです。
子供ながらに自然と程よい「距離感」を学んでいたのかもしれませんね。